認知症見守り声かけ体験を開催
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- ID:15413
認知症見守り声かけ体験とは
認知症になっても住み慣れた地域で、いつまでも安心して暮らせるまちを目指し、地域で見守る体制づくりを目的に、「認知症見守り声かけ体験」を実施します。
「認知症見守り声かけ体験」では、認知症役の人に声をかける体験を通し、認知症の方の特徴や適切な対応の仕方について学ぶことができます。
「高齢者等見守りシール」の二次元コードを実際に読み込む体験も予定しています。
(注釈)高齢者等見守りシールは、こちらをご覧ください。
認知症の方の特徴を理解し、声のかけ方や対応を知っていると、市内で困っている認知症の高齢者の方を見かけたとき、積極的に声をかけることができます。
その一声が、命を救うことにもつながりますので、ぜひご参加ください。
実施日
福祉センター(2階 大会議室)
- 令和8年10月23日(金曜日)
- 午前10時から正午まで
(注釈)受付開始:午前9時45分から
北部コミュニティセンター(2階 多目的ホール大)
- 令和8年10月27日(火曜日)
- 午前10時から正午まで
(注釈)受付開始:午前9時45分から
対象者
- 市内在住・在勤の方
募集人数
- 15名
(注釈)定員になり次第、締め切らせていただきます。
服装・持ち物
- 服装:動きやすい服装
- 持ち物:スマートフォン
(注釈)高齢者等見守りシールの読み込み体験を希望される方
申込方法
- 受講を希望する方は、実施予定日1週間前までに下記の申し込みフォームまたは、富里市高齢者福祉課包括支援班まで、電話でお申込みください。
- 申込みフォーム(別ウインドウで開く)
お問い合わせ
富里市役所健康福祉部高齢者福祉課
電話: (介護保険班/介護認定班) 0476-93-4980 (包括支援班) 0476-93-4981 ファクス: 0476-93-2215
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