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認知症見守り声かけ体験を実施します

  • [2024年6月1日]
  • ID:15413

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認知症見守り声かけ体験とは

認知症になっても住み慣れた地域で、いつまでも安心して暮らせる環境を整備することを目的として、「認知症見守り声かけ体験」を実施します。

「認知症見守り声かけ体験」では、認知症役の人に声をかける体験を通して、認知症の方の特徴や適切な対応の仕方について学ぶことができます。

また、令和6年4月より開始した、「高齢者等見守りシール」の二次元コードを実際に読み込む体験も予定しています。

認知症の方の特徴がわかり、声のかけ方を知っていると、市内で困っている認知症の高齢者の方を見かけた時、積極的に声をかけることができます。その一声が、命を救うことにもつながりますので、ぜひご参加ください。

日時

  • 令和6年7月3日(水曜日)
  • 午前10時から正午まで
    ※受付開始:午前9時45分から

場所

  • 富里市福祉センター2階・大会議室

対象者

  • 市内在住・在勤の方

募集人数

  • 20名
    ※定員になり次第、締め切らせていただきます。

服装・持ち物

  • 服装:動きやすい服装
  • 持ち物:スマートフォン
    ※高齢者等見守りシールの読み込み体験を希望される方

申込み方法

  • 6月25日(火曜日)までに、高齢者福祉課の窓口か電話(0476-93-4981)でお申し込みください。

お問い合わせ

富里市役所 (法人番号1000020122335)健康福祉部高齢者福祉課

電話: (介護保険班) 0476-93-4980 (包括支援班) 0476-93-4981

ファクス: 0476-93-2215

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