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オウム病に注意しましょう

[2017年7月25日]

オウム病

オウム病

オウム病は、主にオウム病クラミジアの病原体を保有した鳥類から感染する病気です。

インコ・オウム・ハト等の糞に含まれる菌を吸い込んだり、口移しでエサを与えることによって感染する場合があります。国内においても、発症事例がある身近な病気です。

主な症状

1週間から2週間の潜伏期間を経て、突然の発熱で発症

初期症状として悪寒を伴う高熱、頭痛、全身倦怠感、食欲不振、筋肉痛、関節痛、粘液性痰など

肺炎になると重症化しやすいため、妊婦や高齢者は特に注意が必要です。

詳しくは、下記ホームページをご覧ください。

参考

お問い合わせ

富里市健康福祉部健康推進課

電話: 0476-93-4121

ファクス: 0476-93-2422

お問い合わせフォーム


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